アートメイクを受けました

薄い眉毛がコンプレックス

薄い眉毛がコンプレックスアートメイクを検討アートメイクでスッピンも恐くない

生まれつき眉毛が薄いのが悩みでした。
子供の頃から薄くて、平安時代というあだ名をつけられたほどです。
そのため、高校生になった頃にはしっかりと眉毛を描く生活に入りました。
メイクをするというより、足りないものを足すという気持ちで、今までなかったものが得られる満足度が非常に高かったことを覚えています。
ただ、最初の頃は高校生でお金もなかったので、安いアイブロウを使っていました。
今思えば、デザインもいまいちで一色しか使っていなかったので平坦なものでした。
大学に入り、働くようになるとだんだんとグラデーションをつけたりしてより自然できれいな眉毛を追い求めるようになります。
女性向けの雑誌などを見ていると非常に分かりやすいのですが、眉毛にも流行があります。
少し太めのデザインであったり、困ったようなデザインが流行ったこともありました。
左右が同じような形にするのは技術がいりますし、流行を追って新しいデザインを取り入れるのも大変です。
かといって、描かないと眉毛がない顔になってしまうのでやらないわけにはいきません。

眉のアートメイクほとんどとれちゃったけど形が安定やってよかった😌また入れたいけど絶対韓国でする pic.twitter.com/A8Gf5Qfgp6

— bebichan (@bebichan0320) July 8, 2020